ムダ毛の処理に悩んだら脱毛サロン

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ムダ毛処理が上手くできず、悩んでいたり困っている女性は多くいると思います。
ムダ毛の処理をする場合、カミソリや毛抜きを使って脱毛する事が多いと思いますが、カミソリや毛抜きを使って脱毛をすると時間がかかる事や、時間ををかけて処理をしても、きれいな処理が出来ず処理残しができてしまう事や、肌を傷つけてしまい毛穴が広がってしまう事はよくあります。
そんな上手くいかない自己処理をし続けていると、取り返しのつかないトラブルに発展してしまう事にもなるので、無理な処理をしているのなら自己処理は止めて、脱毛サロンなどで脱毛してもらうのがお勧めです。
最近の脱毛サロンでは料金が安く、ほとんど痛みの無い脱毛をしてくれます。
無料カウンセリングを行っているので、脱毛方法や料金などスタッフから詳しい説明を聞く事ができるようになっています。

脱毛サロンは脱毛の技術を身に付けたスタッフが行うので、肌を傷つけずにきれいな処理をしてくれます。
自己処理では出来ないきれいな処理をしてくれますし、脱毛をする手間がなくなるので、時間を有効に使う事ができるようになります。

水着対策ブラジリアンワックス脱毛

ブラジリアンワックス脱毛をご存知ですか?名前だけを聞けば、ブラジル流のワックス脱毛かと思われそうですが、実はワックスそのものは通常の脱毛ワックスと大差はありません。
このブラジリアンワックス脱毛は、下腹部...VIOラインと呼ばれる部分を、ワックスで脱毛することを差しています。
なぜこう呼ばれるようになったかというと、リオのカーニバルなどの過激なサンバ衣装を連想してください。
下腹部などは紐に近い下着を利用している人も多いですね。
現地などでは水着もこれに近い形態が多く、なのでそこから毛がはみ出ないようにマルッと脱毛してしまうことから、こう呼ばれるようになりました。
ブラジリアンワックス脱毛のメリットは、毟るタイプの脱毛なので剃るより効果が長持ちする点です。
朝剃ったのに、帰りに水着の近くに毛が出ていた...!なんて恥ずかしい心配は少なくなります。
また永久脱毛と違い、早したくなったら再び生やせるのはいいですね。
デメリットは、やはり初回は痛いという点です。
慣れるまではプロの方に頼むか、お店でアドバイスと受けてからにしましょう。

夏に一番気を使うのは腕?

夏になると、ムダ毛処理に気が抜けません。
特に、ワキです。
夏以外は結構サボりがちなのですが、夏はサボると大惨事になってしまいます。
欠かさず剃るようにはしていますが、ちゃんと剃ろうとすると失敗してしまうことがあります。
私はキャミソールを着ることは無いので多少失敗しても大丈夫なのですが、ワキを出す人は本当に失敗できないなと勝手に心配しています。
私は足も出さないので、本当に気を使わなければいけないのは腕だと思います。
さすがに半袖にはなるので、二の腕が出るのです。
二の腕にも結構毛は生えてきます。
剃ってもチクチクしたものが残るような感じで、毎回イライラしています。
二の腕は、人に見られてもおかしく無い箇所です。
そんな箇所に毛が残っていると、本当に恥ずかしくて街も歩けません。
というのは大げさですが、恥ずかしいというのは本当です。
自分では見えない裏側の方にも毛は生えていますから、剃るのは一苦労です。
今のところはまだ大きな失敗はしていませんが、いつかやらかすのではないかとビクビクしています。
恥をかかないために、上手く剃れるよう努力していきたいです。
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剃り残しを防ぐ毛の剃り方を覚えよう

ムダ毛の処理を定期的に行っている人はたくさんいます。
ちょっと油断するとすぐに生えてくるムダ毛の処理方法は、人によって様々です。
エステに行って脱毛する人もいれば、自宅にいて自分でムダ毛を剃る人もいます。
特にムダ毛を剃る人の中には、うまく剃れない人もいるのではないでしょうか?「ちゃんと剃ったつもりなのに、なんだか剃り残しがある...」という人は少なくないですよね。
このような人には、剃り残しを防ぐための剃り方を覚えることをオススメします。
基本的にどのムダ毛に関しても共通する剃り方だと思うので、一度覚えると色んなところに活用できるのでとても便利です。
まずムダ毛を剃る前にクリームをしっかり塗ります。
クリームなしで剃ると肌を傷めてしまう原因にもなるので、ちゃんとクリームは塗るようにしましょう。
そして最初に毛が生えている方向に合わせて剃っていきます。
この時点である程度は剃れているのですが、細かい部分がまだ残っている場合があります。
そこで、今度は先程とは逆の方向から剃っていきます。
こうすることで細かい部分まで綺麗に剃ることができます。
毛を剃る順番をマスターしておけば、剃り残しも防ぐことができるのでオススメですよ。

ニードル脱毛とは?

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ニードル脱毛とは、針脱毛とも言われ、細い針を毛穴に指して電気を流して細胞を破壊するという脱毛法です。

光を使用する方法が浸透する以前は一番主流の方法で、クリニックやエステサロンで多く扱われていました。

数ある脱毛方法の中でも一番痛みを伴う方法とされていて、痛み緩和の麻酔処置をできるクリニックとそうでないサロンで大きな差が生まれ、現在は主にクリニックのほうで使用されています。

ニードル脱毛のメリットはその痛みの分、脱毛効果がとても高いことです。

永久脱毛と言われるものはこのニードル脱毛のみになります。

一本一本に施術を行うので他の脱毛方法に比べて一回の時間が長く、一回一時間ほどかかります。

費用も医療レーザー脱毛やフラッシュ脱毛と比べたらかなり高額に設定されています。

費用面でも痛みの面でも決してお手軽な方法ではありませんが、高い効果が得られるということでモデルさんや芸能人など人前に出る職業の人には未だに多く支持されています。

施術を受ける際には一度クリニックでカウンセリングを受け、信頼できる医師にお願いしましょう。

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ビキニラインの脱毛

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ビキニラインの脱毛、興味はあるけどなかなか勇気が出ない部分だと思います。

自分で処理するには限界があるし、サロンではどんな感じで施術が進むのか分からないからちょっと不安、という人が大半ではないでしょうか。

一般的なエステサロンにビキニラインの脱毛で通うことにした場合、まずはどの段階まで脱毛をするのかなどを担当の施術者と相談します。

施術の際は、それ専用で使い捨ての下着や腰に巻くガウンが用意されていて、上は着用したままという形をとることがほとんどです。施術を行う側は脇脱毛も足脱毛もビキニライン脱毛も同じ、といいます。

受ける側としては初めは抵抗があるかもしれませんが、せっかく通うのですからしっかり綺麗にしたいですね。

黒ずみやすいゾーンや一番デリケートなゾーンは結構な痛みを感じる人も多く、途中で断念するという声も少なくありません。

痛み軽減の方法としてはオイルを使用したり、麻酔を使用するクリニックもありますので不安があれば相談してみると良いでしょう。

自分の体の状態と相談して無理のない程度に行うようにしましょう。

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非熱式脱毛とは

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非熱式脱毛が話題になったのは2006年、銀座のとあるエステから広まりました。

この非熱式脱毛は、文字通り熱を使わないものでレーザー脱毛やニードル脱毛と比較しても痛みがなく安全な上、お手頃な価格ということでとても人気がありました。

方法は、大豆イソフラボンのローションや美容液を毛穴に染み込ませて専用の器具でマッサージすることで毛根の不活化を促進して毛を細くしていくというものです。

肌への負担がとても少なくリラックスできそうな気がしますが、肝心の脱毛効果はあまり得られなかったという声が多く現在はレーザー脱毛の陰に隠れてしまっています。

しかし、毛周期に関係なく施術を受けられることに対しての評価や美容効果が期待できること、日焼けしていても可能であること、やけどなどのリスクがないなど全くダメなものというわけでは決してありません。

すぐ目に見える効果が欲しい、時間をかけられないという人には向かない方法ではありますが、肌が敏感な人や痛いのは苦手だしゆっくり時間をかけても、という人は一度試してみるのも良いかもしれません。

脱毛の歴史について 

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脱毛の歴史を紐解いていくと、紀元前4000年ごろにまでさかのぼる事が出来ると言われます。

つまり古代オリエント時代から脱毛剤が作られ習慣的に脱毛が行われていたようです。

あのクレオパトラも脱毛をしていたということですから女性というのは相当の昔から美を追求していたのですね。

日本においては奈良時代頃からにさかのぼります。

貴族の女性たちを中心に眉を剃ったり抜いたりしていたようです。

江戸時代ころになると手足の毛の処理に脱毛剤が使用されることになります。

遊女の間ではアンダーヘアの手入れが行われており石をこすり合わせて切ったり、線香で焼いたりしていたようです。

また、一般庶民の間でも眉毛の脱毛はこの頃には行われていたようです。

19世紀になって永久脱毛に関して研究が進んでいきます。

電気分解脱毛法の始まりとなる直接電流を用いる脱毛方法が考案されてきたりします。

その後は加速度的に脱毛方法は進化していきます。

高周波脱毛法が考案され、引き続きブレンド脱毛法の開発へと進みます。

1970年代には日本へもブレンド脱毛器が輸入され、その後レーザー脱毛、光脱毛が開発されることへと至ったのです。

脱毛サロン オススメ

脱毛クリームに使われている成分

脱毛クリームは毛を溶かすためのクリームです。

つまり脱毛クリームには毛を溶かす成分が入っていることとなります。

物を溶かすと聞くと何となく体に悪影響を与えるような成分が入っているのではないかと考えてしまいますが、この毛を溶かす成分はアルカリ性の成分のため体への影響、肌への影響はほとんどないと言われています。

この脱毛クリームに含まれているアルカリ性の成分はパパイヤから抽出されたパパインという成分の場合がほとんどです。

つまりパパイヤが原料となるので自然由来の天然成分であるということとなります。

そのため一部の化学物質を配合している脱毛クリーム以外のものは安心して使用できるものであるということが言えます。

パパインにはタンパク質を分解するという働きがあるので肌に付着したタンパク質系の汚れを取り除いてくれるという効果が脱毛効果以外にもあるのです。

また、ビタミンCもパパインには豊富に含まれていることから、肌への栄養袖給にもなることとなります。

このように脱毛クリームは単に脱毛の効果が期待できるだけでなく美肌にもなる可能性が期待できるものなのです。

永久脱毛は毛が一生生えてこないのか?

永久脱毛は毛が一生生えてこないと思っている人もいるかもしれませんが、実は永久脱毛をしても毛が生えてくることはあります。

もともと永久脱毛というのはクリニックで行っている電気針による脱毛のことを表していて、現在主流になっている医療レーザー脱毛やフラッシュ脱毛というのは実は永久脱毛ではなく、永久抑毛や永久制毛と呼ばれています。

この違いは、電気針脱毛に比べて医療レーザー脱毛やフラッシュ脱毛の歴史が短く、実際に施術後どのくらいの時間がたった時に毛が生えてこないという立証がされていないためだそうです。

では、電気鍼脱毛であれば永久脱毛で一生毛が生えてこないのかというと、これも「脱毛の終了から1ヶ月後の時点での毛の再生率が20%以下の場合」という定義があります。

つまり、毛が全く生えてこないことを永久脱毛と呼んでいるわけではないということになります。

ただし、電気針脱毛も医療レーザー脱毛もフラッシュ脱毛も、施術が完了するとほぼ毛が生えてこない状態をキープでき、生えてきても気にするような量ではないと言われています。